忍者ブログ

✿田舎の絵具✿

Isn't it good, knowing she would?

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ウクレレ

左手前の男の子、すごく楽しそう。
きっと次男坊・・・

PR

Chinese OMOTENASHI


中国の友達の寮へ招待された。
何の気なしに訪ねたら、自分と同い年の2人に料理を振る舞われた。
(しかも食べきることができないくらいの量・・・。)
その中の1つはいつしか台湾で食べた、豚肉の独特な匂いがする鍋だった。
他には味の薄い麻婆豆腐、激辛魚の煮つけ、塩味の利いた肉野菜炒め。

いろいろな発見があった。
▼客である自分と話すときは常に笑顔(かなり人懐こい顔)。
▼中国人は食事中に何度も乾杯をするというのは本当。
▼中国北部の人は餃子をよく食べ、南部の人はそうでもない。
▼写真が好き。(エリートは写真好き?)
▼三国志・水滸伝・西遊記の話は弾む
▼孔子・毛沢東・魯迅の話も弾む(ノートパソコンの壁紙が毛沢東だった!)
▼なぜかパソコンの中には大量の日中字幕付き日本ドラマがある。
▼見たこともないブラウザにバイドゥのコンボ
▼Googleは中国語で「谷歌」
▼中国人同士の会話は、はた目には喧嘩をしているよう。
▼中国英語は単語の区切りが完全に消失(早口?)
▼日本語は難しい、本当に。
▼客だからかもしれないけど、コップや茶碗が空くとすぐに補充してくれる
▼調子に乗ると話が止まらない、ひとりでも楽しそう。
▼筆談で漢字は便利
▼自分の飲んでいるお茶の銘柄を知らないと言ったら、とても驚いた
▼中国では元旦に花火をあげる
▼SkypeよりもMSN派

ざっと振り返ってみたら
自分は「日本語難しいよね」とか「大変だなー」とか結構言ってた気がするけど
あちらからは何一つ不満だとか不自由さの話が出てこなかった。超未来志向。
小さなこと気にしないところや、とりあえず笑ってやり過ごすところが新鮮
やはり彼らはエリートなのかもしれない。

いつか彼らが故郷へ帰った時、一緒に映っている日本人をどのように説明するのだろうか・・・(20枚近く撮ってた)

どらえもん



↓10年後↓

Predawn「Suddenly」の歌詞

1月末のTOEIC試験に向けて勉強しようと思っても、なかなか手が伸びない。
二日酔いや年末年始の特番にかまけてサボっていたら、いつの間にか2012年

Predawnの歌詞が検索に引っかからないので
リスニングだと思ってがんばって歌詞を聴きとってみた。

ので…
以下の歌詞にはかなり多くの誤りがあるのでご注意を!



Tell me, oh God, something to forget.
You just trick my hands sweedy.
Let me confuse in your voice adressen me
Now I recken for you.

Suddenly, suddenly, you realize I dream of my mind.
You said I'm so afraid.
Heavenly, heavenly, you put me in the highest place
hope you feel the safe.

I've been sleeping
oh just awake and
4 a.m.

You staring to my eyes.
And I show you


無理!

初っ端から「I've got」なのかGodなのか分からない;

Jane Eyre

MACMILLANシリーズ「Jane Eyre」
カタカナにすると「ジェイン・エア」と書くらしい。

英国が舞台、馬車で移動する時代の物語。
governess:女家庭教師が主役



プロフィール

HN:
NoName
性別:
非公開
職業:
NoData
趣味:
NoData
自己紹介:

カレンダー

12 2026/01 02
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

格付

人気ブログランキングへ

最新コメント

[09/08 NONAME]
[09/08 NONAME]
[07/17 名無しのリーク]
[03/17 p4bj8ne573]
[02/18 NONAME]

ブログ内検索

バーコード

Copyright ©  -- ✿田舎の絵具✿ --  All Rights Reserved

Design by CriCri / Photo by momo111 / Powered by [PR]

 / 忍者ブログ